レストランマジック研究所  戦略と戦術をお持ちですか?

「レストランマジック」
って、なに??

最近ではレストランやバーなどの飲食店で、マジシャンが各テーブルに来て
マジックを見せてくれるサービスをしているお店も増えました
レストランマジック研究所
ただし飲食店でのマジックや、カクテルパーティーのように
立ったままマジシャンが人の間を抜けていきつつマジックを披露する
スタイルのマジックは、通常のマジックスタイルとは異なります

フランスのマジシャン、デビット・ストーンがその本の中でも書いている通り
テーブル・ホッピングや
レストラン・マジックは
”昔ながらの”マジックとは全く異なる

ものなのです

その差を知らないと、お店にもお客さんにも
迷惑をかけてしまうことがあり、クライアントからの
信用・信頼などを獲得できないということも・・
レストランマジック研究所2

昔ながらのマジックとレストランマジックとの差や違いを学び
そういった場に合うマジックそのものもに関しても手に入れ
クライアントへ価値の提供をできるマジシャンになるため
このサイトを活用して、レベルアップをしていってください


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お伝え頂ければ、頑張るかもしれません(笑)
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コールドリーディング・フォー・マジシャンズ

メンタリストや占い師が活用する秘密のテクニックである
コールドリーディング
そのテクニックを、レストランマジシャンが使うなら?
実用的で効果的なレベルで、ベテランのメンタリストが
まとめたノートを完全日本語翻訳。
Cold Reading for Magicians
↑上記画像をクリック↑
極めて普通なトリックが、このテクニックで
相手の印象に残るトリックへ変わります!!

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レストランワークにもコールドリーディングを


 
マジックの事柄や関連する事柄に関して
勉強熱心な人なら、1度くらいはこの言葉に
出会ったことがあると思います
「コールドリーディング」
 
メンタルマジックやメンタリストにとっては
非常になじみのある事柄だと思いますが
どちらかと言えば、占い師などのテクニックであると
感じている人が多いのではないでしょうか?
 
全くの初対面の人のプライベートな情報を
どんどん当てていく、そんなことをするための
テクニックであると
 
もちろん、そういったことへコールドリーディングを
使うことも可能ではあります

ただ、マジシャンはマジシャンとしての
コールドリーディングの使い方がありますし
レストランなどのリアルワールドで活動しているマジシャンなら
それなりの使い方ができますし、しかもそれは非常に
プラスになるはずです
→『レストランワークにもコールドリーディングを』の詳細ページへ

トリックの調理法?【何を抽出して使うか】


だいぶコロンビニのノートも増えてきました。
そのノートに載っている作品数を考えたら200個以上の
作品を余裕で自分の体を通してきた感じです。
 
では、その作品を通して自分のトリックが増えたかと言えば
そうでもないのですが(笑)。
 
これは、作品に難があるとかではなく
好みであったり、コロンビニノートの特徴の部分も
あるかとは思います。
 
まず、コロンビニのノートに載っている作品ですが
多くは、彼がコラムを書くために世界中のマジシャンから
集めた物だったりします。
 
もちろん、その他のスタイルの物もありますよ。
例えば、キラーコンセプトなどは、テクニックにフォーカスしていたり
現状ではリリースしておりませんが、ダブルデッカーなどは
2デックを使うということをメインに考えて作品を
抽出していたり。
 
ただ、1つのポイントとしてコロンビニのノートの作品は
ある種の共通点があります。
→『トリックの調理法?【何を抽出して使うか】』の詳細ページへ

観客が意外に見ている4つのポイント


 
お客様の前に立ってマジックを演じる際に
自分で注意するのは、マジックそのものです
 
もちろんこれはマジシャンとして
当たり前のことですし
変わったことではありません
 
でも、目の前にいる観客は
あなたのマジックだけではなく
もっと広い範囲であなたを見ています
 
雰囲気、体勢、声の大きさ
表情や言葉のイントネーション等
 
人間はそういった情報に対して無意識に
判断を下したりして、あなたを分析していくのです
 
だた、上記の事柄はそうそう簡単に
変えていくことは難しいと思います
 
なので、僕自身の経験で
「そこまで見てますか!」と思った
お客様の見ているポイントをまとめてみました
→『観客が意外に見ている4つのポイント』の詳細ページへ

高額だけど、個人的にお勧めサロンマジック選 4+2


プロフェッショナルとしてマジックをやっていると
どうしても、演技のサイズが大きいものを求められてくると思います 
 
僕個人としては、そういったものはお断りすることが
多いか、他の方を紹介するわけですが
きれいさっぱりあきらめがつくかと言えば・・・
まあ、そこは僕もまだまだ甘ちゃんですので
 
とはいっても、デカいことができるように
何か大掛かりなものを持っておこう!
となったとして、何を持ちましょう?
 
正直、この辺の商品チョイスとかって
自分がどれくらいのマジックを見ているのか
ってことにかかわってくると思います
 
自分自身で見ているマジックの量が少ないから?
みんな、ボーリングボール出して、テーブル浮かせて
紙吹雪を散らすってことをするわけでして・・・
 
それらの手品が悪いのではなく、みんな同じようなことをして
あなた楽しいの?って思う部分が大きいですね
そのうえで、僕はレストランマジシャンとして動きの軽さを
意識したいのでその辺も考慮していくつかのトリックを
ご紹介して行こうかな、と思います
 
端的に言えば、演技だけで食っていくなら
僕はこれらを手に入れる、って感じでしょうか
 
まずは・・・ →『高額だけど、個人的にお勧めサロンマジック選 4+2』の詳細ページへ

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