レストランマジック研究所  戦略と戦術をお持ちですか?

「レストランマジック」
って、なに??

最近ではレストランやバーなどの飲食店で、マジシャンが各テーブルに来て
マジックを見せてくれるサービスをしているお店も増えました
レストランマジック研究所
ただし飲食店でのマジックや、カクテルパーティーのように
立ったままマジシャンが人の間を抜けていきつつマジックを披露する
スタイルのマジックは、通常のマジックスタイルとは異なります

フランスのマジシャン、デビット・ストーンがその本の中でも書いている通り
テーブル・ホッピングや
レストラン・マジックは
”昔ながらの”マジックとは全く異なる

ものなのです

その差を知らないと、お店にもお客さんにも
迷惑をかけてしまうことがあり、クライアントからの
信用・信頼などを獲得できないということも・・
レストランマジック研究所2

昔ながらのマジックとレストランマジックとの差や違いを学び
そういった場に合うマジックそのものもに関しても手に入れ
クライアントへ価値の提供をできるマジシャンになるため
このサイトを活用して、レベルアップをしていってください


レストランマジック研究所からの無料コンテンツプレゼント!

ようこそお越しいただきありがとうございます。
折角いらしたので、ぜひ僕からのコンテンツプレゼントをお受け取りください。

不定期でコンテンツを入れ替えますので、しっかりとチェックしてみて下さい
また、こんなコンテンツに興味がある! こんなことを知りたい!!なんてことがあれば、フォームなどで
お伝え頂ければ、頑張るかもしれません(笑)
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フォース基礎編コンテンツ ミスディレクション

数限りなく発売されるマジックのDVD、それらの多くに目を通し
さらには、プロマジシャンの視点からのチョイスをご紹介します。
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アルドコロンビニノート 日本語化第6弾

内容の詰まった、コロンビニ編纂のレクチャーノート
現象別に作品をまとめている、面白いスタイルになっていて
自分好みのトリックを見つけるのも、簡単です!
コロンビニノート第6弾:シンプリー・インプロンプト2-1 今回は、ノート後半に必要なテクニックがまとまっています。
必要最小限の技法を学びたい方にも、ぜひ。

今までにリリースした日本語版ノートに関しては
レストランマジック書房をご確認ください
   

アルドコロンビニノート 日本語化第5弾

コロンビニのカードマジック作品集
アセンブリ、プロダクション、サンドイッチ、トライアンフなどなど
多岐にわたる現象の、ちょっと変わった粒ぞろいの作品たちです
コロンビニノート第5弾:バロックカード いつものように、難しいテクニックは使わないで
効果的に現象を起こします!


最新記事更新情報

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コロンビニ新ノートリリース!!

2018年の2冊目になります
コロンビニの新レクチャーノート
 
そろそろ飽きてきている
方もいるかもしれませんね(笑)
 
ただ、これだけの作品が
これまで日本語化されずに
埋もれていたという事実が
少々怖いとも言えます
 
だって、それだけ僕らは情報がない状態で
海外のマジシャンと戦わないといけないという
状況だったわけですから
 
これは、あらゆる文献に言えるわけです
タマリッツの理論などは、日本語化されなかったら
非常に断片的に、または限定的な人数の日本人マジシャンしか 
触れることの出来なかった情報だと思います
 
それが、様々な方のおかげで、比較的簡単に学べるようになりました 
本当にありがたいことです
 
僕自身、マジックの世界に恩返しがしたいと思っていて
その一端として、この日本語化をしていっています
 
小さなことかもしれませんが、日本のマジシャンが海外に出ていって
情報量で負けないようになれる可能性を、ほんの少し
サポートできれば・・ 
 
今回のノートですが、かなりの充実度になっていると思います
恐らく今までのノートの中では、一番密度が濃いでしょう
なので、今までのレクチャーノートを楽しんでいただけたなら
お勧めできる内容です
⇒ Simply Impromp2 Vol.1 日本語冊子

衣装でスーツを着る5つの理由

マジシャンの衣装ですが
これは人によって様々です
派手な色のスーツを着ている人もいれば
おとなしいものを着ている人もいますし
また、全くラフな格好で演じるひとも
いらっしゃいます
 
もちろん、こうしなければいけない!
というような
何らかの拘束はないのですが
(場合によってはクライアントさんからありますが)
僕自身は、大抵はスーツを着ています
 
しかも、ブラックスーツであることが多いです
状況的にもう少し派手にしたほうがいい
と思われるときには、そうではない格好を
することがありますが、いわゆる背広にスラックス
という衣装がほぼです
 
これにはもちろん理由があってしていることです
 
今回はその理由を5つにまとめてご紹介していきたいと思います
もし自分の衣装をどうすればいいのか?なんてことに
迷っているようでしたら、何か参考になるかと思います
 
では、1つ目の理由ですが・・・
→『衣装でスーツを着る5つの理由』をもっと読む

ご質問に関して:ミスディレクション

コンテンツダウンロード時の
質問などの項目にお書きいただいた内容です
 
ミスディレクションを身に着けるうえで
学ぶべきトリックはどれでしょうか?

 
お気持ちは分かります
ミスディレクションを使えるようになると
かなりダイナミックな演技になったり
お客さんへのインパクトも強くなりますので
 
以前にも、ミスディレクション関係の記事を
書いておりますので、何かの参考になるかもしれません
「達人のミスディレクション その心地よさ」
 
もう1つ、僕のYoutubeコンテンツである「意外にいい話」の中で
MASAOさんとの対談がありますが、そこでMASAOさんが
面白いことを言っています
 
簡略化すれば、ミスディレクションの前に
ディレクションのコントロールをできるようにしておこう
ということです。
 
見せたい部分に十分な注意も集められてないのに
見せたくない部分から外すことなんて、難しい作業になる
というのは、想像に難くないはずです
 
この「ディレクション」を意識しておかないと
どの瞬間にはどこを見てもらっているのがベターで
どこを見てもらわない方がベターなのか
自分自身が分かってない、ということになります
 
実は非常に重要な事柄ですので、ぜひ意外にいい話を
聞いてみてください
 
さて、できるだけ質問に沿うように
トリックとの絡みで考えていくとですね・・・
→『ご質問に関して:ミスディレクション』をもっと読む

コミュニケーション術:人を動かす3つの原則

マジックを演じる際には
観客とのコミュニケーションを
とりながら進めることが必要になります
 
単に「指示をする」ということではなく
相互の意思疎通を行いつつ
マジックを楽しんでもらう
ということを行っていくわけです
 
でも、大抵のマジシャンは
コミュニケーションが上手くない
と言われることが多いように感じます
  
これは自分を振り返ってもそうなのですが・・・
 
自分はマジックを演じることが好きで、それを見せたい
という気持ちだけが、一方通行的に相手に向かい
相手との相互の関係を構築することなく
マジックを進めてしまう
 
そして、その場合の違和感を感じられるくらいに
成長してくると、今度は、相手の気を引けるように
ある意味で「媚びる」ような会話を行うような気がします
 
とはいえ、やっぱり自分のことを中心に考えている
コミュニケーションになっていると思います
 
なので、マジシャンの演技を見ていると
表情や会話に、たまに違和感を感じるのでしょう
 
もちろん、さらに成長していって、1人の人として
普通にコミュニケーションが取れるようになっていくと思いますが
もしショートカットできるなら、して行った方が楽ですよね
 
マジシャンにとっては、マジックしている場でのコミュニケーションは
マジックを楽しんで欲しくって、そのために自分の話を聞いて欲しくって
そして一緒にマジックをしていって欲しいためのもの
 
そんなことを考えてみると、適切に相手を動かしていく
ということが、必要不可欠な要素になると思います
 
そこで頼りになるのが、やっぱり古典の本になってきます
デール・カーネギーの「人を動かす」です
→『コミュニケーション術:人を動かす3つの原則』をもっと読む

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