レストランマジック研究所  戦略と戦術をお持ちですか?

「レストランマジック」
って、なに??

最近ではレストランやバーなどの飲食店で、マジシャンが各テーブルに来て
マジックを見せてくれるサービスをしているお店も増えました
レストランマジック研究所
ただし飲食店でのマジックや、カクテルパーティーのように
立ったままマジシャンが人の間を抜けていきつつマジックを披露する
スタイルのマジックは、通常のマジックスタイルとは異なります

フランスのマジシャン、デビット・ストーンがその本の中でも書いている通り
テーブル・ホッピングや
レストラン・マジックは
”昔ながらの”マジックとは全く異なる

ものなのです

その差を知らないと、お店にもお客さんにも
迷惑をかけてしまうことがあり、クライアントからの
信用・信頼などを獲得できないということも・・
レストランマジック研究所2

昔ながらのマジックとレストランマジックとの差や違いを学び
そういった場に合うマジックそのものもに関しても手に入れ
クライアントへ価値の提供をできるマジシャンになるため
このサイトを活用して、レベルアップをしていってください


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コールドリーディング・フォー・マジシャンズ

メンタリストや占い師が活用する秘密のテクニックである
コールドリーディング
そのテクニックを、レストランマジシャンが使うなら?
実用的で効果的なレベルで、ベテランのメンタリストが
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Cold Reading for Magicians
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パーティーなどのサロンマジックへの対応 ~実践的レベルとして~


2019年も、もう終わりですが
年末年始においては、クロースアップワーカーである
僕の所にも営業でのステージ・サロンなどの仕事依頼が
やってくるものです。
 
プロマジシャンとして仕事をしていれば、そういった
依頼が来ることは当然でしょうし
そういった依頼に対して、適宜対応していくことが
生きていくための手段ともいえるわけです。
 
あまりにもサイズが大きい場合には
もちろん適切な人に仕事を頼むってことも
信用を勝ち取る手段の一つなので、ムリしないってことも
大事ではあります。
 
例えば、僕一人で数百人から千人規模のイベントを
どうこうできるなんて思いませんので
適切な方へご相談したり、ご紹介したりってわけです。
 
ただ、クロースアップの人間なら数十人から
100人程度の規模のパーティーなら
マジックの力と知恵を使うことで、独力でもどうにか
なっていくはずです。
 
では僕個人ならどうするのか、あくまで個人的な経験やルールとして
5つのポイントをここでまとめておきたいと思います。

まずは・・・
→『パーティーなどのサロンマジックへの対応 ~実践的レベルとして~』の詳細ページへ

3種類のお客様 ~その目を意識して~


レストランなどの飲食店でマジックをする場合には
マジック以外のことを注意して行かないといけません
 
正直、仕事としてマジックを演じる
しかも、マジックを見る場ではない所で演じる場合
そこまで気が回らないために、迷惑をかけたり
または嫌われてしまったりすることもあります
 
マジシャンの特性として
マジックに没頭してしまうということがあります
 
レストランはお客様が美味しい食事をする場ですので
まずは、それを理解しておくことです
楽しい食事の邪魔になることはしてはいけませんし
それを守る範囲では、どのようなことをしても
いいと思います
 
そして、仕事として飲食店でマジックを演じる場合
3種類のお客様の目を意識していかないと
長く続けることができません
 
どうしても、自分がマジックを演じている
その目の前の人の目しか意識が行かない
という人もいると思うのですが
それでは片手落ちになります
 
では、3つの目ですが・・・
→『3種類のお客様 ~その目を意識して~』の詳細ページへ

集客のチラシをどう作る? ~読み手の基本心理~


最近は、レストランマジック研究所のイベントも行ってないのですが
以前はレクチャーを開催したこともあったり、しかも大阪で(笑)
他にもアイデアはあるんですけど、大変さも分かっているので
二の足を踏みます
 
まず、そういったイベントをする際に、何が大変って集客です
そこにパワーをかける自信が、今は無いんですね
 
逆を返せば、集客を行ってくれるのなら
いろんなイベントを行えるってことです
 
誰かよんでみたいマジシャンとかいるなら
「こちらで人数は集めますので、こういった条件でどうですか?」
なんて聞いてみると、会いたかったマジシャンを
呼ぶことができるかも、ってことです
 
さて、集客の際にはチラシなどを作ったり
サイトやフェイスブックページなどを作ったり
そのようにして認知を広げていくわけです
 
僕自身は、セールスコピーライターの勉強をしていますので
どのように書くと人の意識が動くのか
どのような経験則が存在しているのか
等を、知識としては知っています
 
もちろん、多少なりとも
実体験というか経験としても知っている部分は
ありますが
 
なので、セールスライティングの分野では
基本の事柄になる3つのことをまずは理解しておいて
頂きたいと思います
 
これは、サイトなどで何かを売る場合にも
当てはまるルールです
 
これは3つのNOTなどと言われます
まず一つ目ですが・・
→『集客のチラシをどう作る? ~読み手の基本心理~』の詳細ページへ

メモライズデックとスタックデック その差と使い方


スペイン系のマジシャンやトリックが
日本にまで伝わってくるようになって
ある意味で、ようやくタマリッツスタックに対しての
研究のようなものがスタートしたと思います
 
正直、デック1つを丸々特定の状態にして演じるトリック
というものに対して、それほど日本語の文献を
読んだ覚えがない気がします
 
自分の経験で言えば、二川先生の
これでもかエレベーター
程度でしょうか
(マジックハウスで販売しておりますので、ぜひどうぞ)
 
そして、自身であまり経験のない中で
デニスベアーの書籍を訳すことになり
あれだけの使い手ゆえに、知識と経験差がありすぎて
タマリッツスタックのパワーに驚きを感じるばかりでした
 
このくらいの時に、他のスタックデックなどにも
興味を持つようになりました
そこで遅ればせながら、少しは研究してみようかと
思ったのですが、結構初期の段階で学びがありました
 
メモライズデック、スタックデック
これらの言葉を同じ意味で使っていたのですが
実際にはかなり機能面での差があるので
その辺の理解をしておいた方がいいと思います
 
さて、その差ですが・・・
→『メモライズデックとスタックデック その差と使い方』の詳細ページへ

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