レストランマジック研究所  戦略と戦術をお持ちですか?

「レストランマジック」
って、なに??

最近ではレストランやバーなどの飲食店で、マジシャンが各テーブルに来て
マジックを見せてくれるサービスをしているお店も増えました
レストランマジック研究所
ただし飲食店でのマジックや、カクテルパーティーのように
立ったままマジシャンが人の間を抜けていきつつマジックを披露する
スタイルのマジックは、通常のマジックスタイルとは異なります

フランスのマジシャン、デビット・ストーンがその本の中でも書いている通り
テーブル・ホッピングや
レストラン・マジックは
”昔ながらの”マジックとは全く異なる

ものなのです

その差を知らないと、お店にもお客さんにも
迷惑をかけてしまうことがあり、クライアントからの
信用・信頼などを獲得できないということも・・
レストランマジック研究所2

昔ながらのマジックとレストランマジックとの差や違いを学び
そういった場に合うマジックそのものもに関しても手に入れ
クライアントへ価値の提供をできるマジシャンになるため
このサイトを活用して、レベルアップをしていってください


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ようこそお越しいただきありがとうございます。
折角いらしたので、ぜひ僕からのコンテンツプレゼントをお受け取りください。

不定期でコンテンツを入れ替えますので、しっかりとチェックしてみて下さい
また、こんなコンテンツに興味がある! こんなことを知りたい!!なんてことがあれば、フォームなどで
お伝え頂ければ、頑張るかもしれません(笑)
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コールドリーディング・フォー・マジシャンズ

メンタリストや占い師が活用する秘密のテクニックである
コールドリーディング
そのテクニックを、レストランマジシャンが使うなら?
実用的で効果的なレベルで、ベテランのメンタリストが
まとめたノートを完全日本語翻訳。
Cold Reading for Magicians
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相手の印象に残るトリックへ変わります!!

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マジシャンの仕事道具:手のケア超個人的3つのアイテム


マジシャンにとって、自分の手はまさに仕事道具。
ですので、普通の人以上にケアを考えます。
 
男性でも、人によってはネイルケアやマッサージに行ったり
エステに行くなどと言うことも、珍しくはありません。
 
20代のころ、僕は自分の手を見ていても
「美しい!」(笑)
と思うくらいの手でしたが、さすがに年齢も重ねて
若い、ハリのある手、とは言えない状態になってきました。 
ただ、年齢からしたら、しなやかに動くきれいな手かとは思っています。
 
乾燥がひどいとかは加齢の部分もありますが
日々のケアをしたり、演技の間などでもケアをして行けば
不便になるほどではないはずです。
 
乾燥気味だとカードの技法やコインの技法が上手く行えない
なんてことにもなってきがちです。
ただし、それをも加味して手順を作っていくのが
プロフェショナルだとは思っておりますが。
 
作戦は最悪を持って考えるのが、戦術論では
基本だと思っておりますので。
 
ということで、今回は僕個人の手のケアに関して
3つのアイテムをご紹介していきたいと思います。
 
自分で簡単にでき、それほどコストもかかりませんので
もし自身の手のケアをして行きたい人は、参考にしてみてください。
まずはですね・・・
→『マジシャンの仕事道具:手のケア超個人的3つのアイテム』の詳細ページへ

ご質問に関して:マジックの勉強の仕方

コンテンツご購入の際に
ご質問をいただきました。
 
マジックはどう勉強すればよいのでしょうか。
たとえばノートの取り方、考えのまとめ方、レクチャーで見るべきポイント等。
目的次第でしょうが何かお考えがありましたら、よろしければお聞かせください。

 
元々は、予備校勤務の受験屋ですので
学ぶことや、学ぶコツということに関しては
一般の方よりも、経験値や勉強もしていると
思っております。
(大昔の杵柄と言われてしまえば、それまでです(笑))
 
もちろん、色々と意識していることはあるのですが
「ハック」といえるようなちょっとしたことから
学ぶ土台になる態度というか、マインドセット的な
事柄までいろいろとあると思います。
 
ある程度はまとまっているような感じに
出来ればと思います。
 
さてまずは・・・
→『ご質問に関して:マジックの勉強の仕方』の詳細ページへ

コールドリーディングのタイミング この瞬間を活かそう‼


前年に「マジシャン向けのコールドリーディング」
リリースさせていただきました
 
正直言えば、現場に出ている人ならマジックそのもの以上に
この能力が高ければ、仕事としてマジシャンをやっていけると
思うものです
 
少なからず、人間心理のようなものを勉強していけば分かりますが
人間は自分の話を聞いて欲しいものですし、聞いてくれる人に対して
心を開きやすくしてくれるものです
 
そして、自分を認めてくれたり
理解してくれる人のことは
好意を持つのは当たりまえのことです
 
ある種、こういったことを、意識的に
もっと言ってしまえば技術として行おうというのが
リリースしたコールドリーディングの内容になっています
 
恐らく、著者のウェブスターは、もっとシンプルに
「マジシャンは、お客さんのことをよく見て、話しをしなよ!」
って言いたかっただけのような気もしますが・・
 
コールドリーディングのセリフ(僕はストックスピールと言った方がしっくりしますが)
は、あらかじめ考えておけるものですので
1人で色々と作ることも可能なのですが
では実際に行おうとしたら、どのタイミングで行えばいいのか・・?
 
今回は分かりやすいタイミングを3つご紹介しておきたいと思います
→『コールドリーディングのタイミング この瞬間を活かそう‼』の詳細ページへ

レストランワークの経験値 ~注意すべきモノは?~


飲食店でのマジック、つまりはレストランやバーでのマジックは
マジシャンになった際に、比較的初期段階で
経験するタイプの仕事だとは思います
 
とはいっても、マジックを演じる場としては
飲食店は決していい状況ではなく
マジック以外の部分のコントロールをすることが
実はかなりの部分求められるわけです
 
つまり、ホッピングなどを何の問題もなくこなしていける
そんなマジシャンは、少なくとも
マジックに関しても、現場に関しても
ある程度の知識と経験を持ち合わせていることになります
 
もちろん、こういったことは
一般の方には分からない部分だと思います
 
でも、ある程度の知識と経験を持ったマジシャンから見たら
ホッピングの際の動き一つ見れば、そのマジシャンの
経験値がどれくらいなのか、だいたい判断はできます
 
マジックが上手いとか、下手とか
そういったことよりも以前の問題として
レストランでは注意しないといけないことが
いくつもあります
 
今回はそのうちの1つをご紹介しておきます
このポイントに意識を向けられるようになったら
実戦経験を積んできたといえるでしょう
→『レストランワークの経験値 ~注意すべきモノは?~』の詳細ページへ

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