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アルドコロンビニノート 日本語化第2弾

1つのテクニックにこだわって、3人のマジシャンが知恵を集結!
バラエティに富んだエフェクトが解説されています
コロンビニノート第2弾 選ばないカード当て、シャッフルドデックからのフォアオブアカインドなど
楽しめるノートになっています

アルドコロンビニノート 日本語化第1弾

準備なし、借りたデック、混ざったデックからでももちろん演じられる
簡単でシンプルなトリックが詰まったノートを完全日本語化です!
コロンビニノート第1弾 面白いトリック、テクニックが見つかりますよ。

イギリス アンダーグランドマジシャンのノートを完全翻訳!

シンプルながら、使えるテクニックとその周辺テクニックなどを
広くカバーしているレクチャーノートです。
プロフェシームーブ 初心者から上級者まで、楽しめる内容になっています!

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大声の出し方:ボーリング場での経験から

今までいろんな場所で
マジックをしてきましたが
ある意味で一番つらかったのは
ボーリング場でしょうか(笑)
 
その当時で全国で約40か所くらいの
ボーリング場に一気にマジシャンを
派遣する、という仕事がありました
 
僕個人で、ということではなく
法人対法人での案件で
そのコントローラーの一端を
になっていた、という感じです
 
正直、僕はこの仕事をくぐり抜けてきたマジシャンを
ある意味で戦友だと思っていますし、また有能なマジシャンだと
思っております
 
周りを囲まれる状況下、ステージ・サロンサイズとクロースアップを
両方こなさなければいけないというリクエスト
時間内での移動と演技をこなさなければいけないマネージメント能力
(1日4店舗位移動する場合もありました)
 
などなど、パックスモール・プレイビックを
これでもかと要求される案件で、なかなか刺激的な
仕事でした

夕方位から動き出して、最後の店舗を終了するのは
午前2時くらいだったり
激しくも懐かしい日々です
 
それ以外にも、この案件は土日&祝日などで
ボーリング場を回るために、連休の時など
下手すると1週間くらい連続で
演技をし続けるってこともありました
  
マジックどうこうだけではなく、身体的にも
タフではないとできなかった仕事です
 
そして、慣れてない人が陥った状況として
「1日で声をからしてしまう」
というものでした
 
僕は?実は僕はですね・・・
→『大声の出し方:ボーリング場での経験から』をもっと読む

今日はちょっと特別に・・・しなくていいかと

カードマジックを演じる際の
セリフとして
「今日は特別に・・・」
なんてこと、言いません?
 
僕ももちろんあります
例えば、トライアンフなどで
一方のパケットをひっくり返す
理由として
「今日は特別に・・・」
とか
 
もちろん、手筋を正当化するセリフとしては
非常に使いやすいものだとは思います
 
だからこそ、注意をしないと
いけないわけです
 
例えば、手順としていくつかエフェクトが起こる場合に
その中の1つくらいで「ちょっと特別に・・・」
というのは、アリだと思います

でも、例えばホッピングやストローリングで
短時間の間に決着を付けないといけない場合
そういったセリフや手法は使いにくいわけです
 
レストランなんかでも、大抵は初めて会ったお客さんです
となると
「今日は、特別に・・・」
なんて言われても、相手はピンとこないはず
 
つまりは、普通に演じていけばいいわけです
→『今日はちょっと特別に・・・しなくていいかと』をもっと読む

4Aプロダクション:その利用法

マジシャンなら誰しも
自分の得意な4Aプロダクション
の方法や、さまざまな
カードプロダクションの方法を
持っていると思います
 
マジックとして
4枚を取り出すということ
そのものが
リアクションのもらい易い
トリックです
 
それに、4枚のAを取りだしたら
それを次のトリックに使う、なんてことも
よくある流れです
 
で、ビジュアルにプロダクションしようと思えば
それなりに多様なテクニックを使用することに
なるのですが、これをこのトリックだけで
終わりにしてしまうのは、もったいないことです
 
では何に使えるのか?
ちょっと立ち止まって考えてみるのも
いいんじゃないでしょうか?
→『4Aプロダクション:その利用法』をもっと読む

プロマジシャンのなり方:2つの方向性

このサイトでも何度か
「プロマジシャン」というものに関して
記事を書いてきました
 
全ては僕自身の感じたことだったり
思ったことなので、多少のバイアスが
かかっていることは
ご了承いただきたいと思います
 
ちなみに以前の記事としては
「マジシャンのなりかた」
「プロマジシャンって?:プロの流儀」
等があります
 
今回のものは「プロマジシャンのなり方」ってことで
また少し違います
 
ただ、ここで勘違いしてほしくないのは
明確な方法論、ということではなく、傍から見た時に
「あの人は、プロマジシャンだね」なんて言われるようになるのは
どうすればいいのか、ってことです
 
これは、先日某テレビ番組を見ている際に
ボソッとこぼれた言葉があったのです
→『プロマジシャンのなり方:2つの方向性』をもっと読む

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