ビジネス関係 | レストランマジック研究所  戦略と戦術をお持ちですか?

感情の伝播:プラスもマイナスも

マジックを演じる人の中で
「ウケる」ということに対して
僕には奇妙に映るほど
執着する人がいます
 
もちろん、マジシャンの役割として
「場を盛り上げる」
という部分もあるのですが
それだけではないわけです
 
 
声を出して、キャッキャしてないとウケてない
と思う人もいるようなのですが
人によっては、頭を高速で回転させて
いろいろ考えることが楽しい人もいれば
マジックではなくマジシャンという存在と
会話することが非常に楽しいという人もいるはず
 
なので、どういったことをすることが
ウケているのかってことに対して
少々敏感になって行かないとダメですね
 
ということは、相手の感情がどうなっているのか
そこに対して敏感になっていくわけですが
人の感情は、実に多様な影響を受けるわけです
 
そんな中で僕が思うのが
感情の伝播とでもいえるもので
これはプラスにもマイナスにも影響します
→『感情の伝播:プラスもマイナスも』の詳細ページへ

コッソリ販売しています

レストランマジック研究所では
いくつものコンテンツを販売
しているのですが
基本的にリピーターさんが多いです
 
まだまだ知名度が無い
というのもあるでしょうから
どうぞ、今までにご購入された方
周りのお友達にご紹介ください(笑)
 
さて、それなりにコンテンツが買える状態に
なっているのですが、実はさらに
メルマガ内でしか売ってないものもあります
 
特に深い意味もないのですが
ページ更新を怠ってしまい、という感じでしょうか
また、一部リフィルを必要とするものもあるので
そのあたりの事柄に関して、ちょっとまとめておきたいと思います
→『コッソリ販売しています』の詳細ページへ

マジックへの反応:情報マネージメント視点から

様々な所で小さなマジックを
演じているわけですが
その反応もまたさまざま
 
子供を相手にして演じることがあると
そのかわいらしさなどに
心洗われることもあるのですが
基本的に演じる場は
お酒に飲まれた大人たち(笑)の
前だったりしてですね
それほどほんわかしていない
状況であることがほとんどです
 
そんな中、大人たちのマジックまたはマジシャンに対しての
反応の仕方は、いくつかのパターンに分けていく
ことができます
 
まずは、マジシャンの味方になってくれる
つまりはマジックを受け止めてくれる人と
マジシャンの味方になってくれない人
本能的に排除をしようとする人
です
 
どちらにしても、その反応に関しては理解できるのですが
受け入れられないなら、見なきゃいいのに、と思うことが
ほぼですね
 
マジシャンを茶化したいのか、マジックをクイズ大会か何かと
勘違いしている人がこういったタイプになってくるのですけどね
 
マジシャンとしても、最小限のサービス提供で
よろしいかと思います
 
さて、受け入れてくれた人に関してなのですが
ここからは少し抽象度の高い視点の話なります
→『マジックへの反応:情報マネージメント視点から』の詳細ページへ

マジシャンがお客でやってきた!!

レストランなどに出ていれば
遅かれ早かれ
同業者がやってきます
 
僕自身は全く困ることもないですし
きちんとお金を使っていただけるなら
全く問題ないのですが(笑)
 
たまに、同業者をやたら気にするというか
嫌がる人もいますね
 
ホント、僕にはその気持ちは全く分からないのですが
一つ可能性があるとすれば
「マジックをし始める」
ってことだけは、いけないですね
 
人が仕事をやっているわけですよ、しかも一生懸命
そんなところで、勝手に無料で演じ始めたら
そりゃあ迷惑以外の何物でもないでしょう?
 
だって、プロの歌手が歌っているのに
自分だって歌えるからって、同じようにその場で
歌を歌い始めますか?
 
まったくもって失礼以外の何物でもないでしょう?
でも、そんなことをする人もいるみたいですねえ・・
 
もっと面倒なのは・・
→『マジシャンがお客でやってきた!!』の詳細ページへ

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