目と耳と、「わかる」と「できる」と
情報商材を買うようになって、ある程度の時間がたちます
最初に買ったのは、ジェームス・スキナーの「成功の9ステップ」だったと思います
これはCD教材なので、ジェームスの声だけですが、非常にエネルギーにあふれる
もので、いつ聞いても、気づきもあれば元気にもなります
ライティング関係のものは、その性質上PDFでの商材であることが多いのですが
最近ではおまけとしてMP3などにもなっているものが多いです
情報商材を買うようになって、ある程度の時間がたちます
最初に買ったのは、ジェームス・スキナーの「成功の9ステップ」だったと思います
これはCD教材なので、ジェームスの声だけですが、非常にエネルギーにあふれる
もので、いつ聞いても、気づきもあれば元気にもなります
ライティング関係のものは、その性質上PDFでの商材であることが多いのですが
最近ではおまけとしてMP3などにもなっているものが多いです
もう11月、今年ももうすぐですね
多少は掃除できるように、道具を買っておこうかと思っています
年末年始も個人的には忙しくなりそうな予感でして
また海外からの仕事もあり、国内での販売関係に絡んで動いてもいまして
僕の姿は見えねども、僕の影響下にある情報は多く
そんな状況を見ながら、ほくそ笑んでいるときもあります
僕の人生の中で、かなりの時間「受験生」という人たちを相手にしてきました
自分自身がそういった時期であったことも含めれば、今までの人生の
3分の1位の時間は、そういった人たちと時間を共にしてきたことになります
なかなか、こうすれば合格する!と断言できることが少ないのは
いつも申し訳ないな、と思いながらも
こうすれば合格しない!と言えるルールははっきりとわかっている
ある意味、負け戦になるルールである
→『負け戦のルール』の詳細ページへ
タイトルは、未だに入試などで出ることわざの一句
去るもの、日々に疎し
という意味ですが、こんな言葉日常で使います?
このフレーズ、正確な意味って難しい言葉のような気がします
→『Out of Sight,Out of Mind』の詳細ページへ