yosuke | レストランマジック研究所  戦略と戦術をお持ちですか?

レストランマジック研究所 春のレポート祭り!

山崎春のパン祭り的なタイトルですが、レポートを作ってみました

テーブルアプローチに関してです

1回目のIBMパーティーでも同じような分野のことはお伝えしましたが
今回はちょっと切り口を変えてのものです
無意識で行うよりも、意識して行った方が絶対にアプローチできる数は
増えます

レストランなどでは一番ハードルが高い、と言われる
テーブルアプローチですが、なんでハードルが高いのか?
それをどうにか低くできないのか?
そういった点に関してです

ただし、ちょっとした面白い仕掛けがしてあります

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英語勉強法 マジック好きの方への特効薬?

何度も書いていることだと思いますが
僕は英語が得意なんて思ったことはありません

「受験英語の問題を解く」のは少々得意ですし
文法解析をする、のも比較的得意だとは思っています

でも英語が得意だなんて思っていません

でもでも、英語で多少は飯を食えます
そんなサバイバルな英語勉強法をご紹介しましょう
勉強熱心

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マジックで英語を覚えてみよう 6 単語遊び

さて、久々にいってみましょう、このコーナー
普通ブログって何かリアクションがあるものですが、全くと言っていいくらい
リアクションの無いこのブログ

心が折れそうになりながらも、進めていきます

さて今回はこの本から
スイッチ
ジョンロビック著、マーフィー発行のビルスイッチに関しての
研究書?です

この本を読む限り、ジョン・ロビック氏の几帳面さと頭の良さが
見え隠れする文章です

ジョン・ロビック氏自身、いくつかの商品を出していたりもしますが
演者というより、クリエイター的側面が強いようです、
ただ、この本を読む限り、文才もかなりのものではないでしょうか?
非常に読みやすいと思います

相手に伝える事を大前提にして書いている感じ、とでも言いましょうか
たまに、マジックのノートや本はクリエイター自身の備忘録的なものとして
リリースされていますが(それはそれで問題ないんですよ)
これはビルスイッチというニッチな分野に関しての研究書としての
コンセプトのせいなのか、非常にしっかりとした出来です

今回はここから1文
彼のしゃれっ気の聞いた言葉づかいをお楽しみください
21ページの1行目です

The thumbtip is perhaps the most popular secret device ever devised for conjuring.So,it is surprising how little has been written about how to use it, especially regarding advanced techniques or finesses.

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ハーマンカウントについて、少々

さて、マジックのことに戻りましょうか

東京堂出版から、カードマジックカウント事典というものが出ています
僕が訳し、トンさんが監訳してくれているものだと思いました

原書はカウントシソーラス、ラッカーバーマーの本です

この辺まではどこかに書いた気がしますが・・
過去記事の「カードのカウント そのコツと注意」ですね

実は多少の研究結果を発表しないといけないことになり・・・
まあ、それほど深刻なものでもないので、ずっと思っていたハーマンカウントに関して
少々そこで述べておこうかと思っています

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