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ついに3部作最終編!

知識もついた、ギミックも作った
ようやくあなたに、10年以上の
時間をかけて作ってきたハンドリングをお伝えできるタイミングが来ました・・

 

今までに、いくつものコンテンツをリリースしてきました。

その中でも、一番特殊な情報をまとめてきたのがインビジブル・スレッド関連の
コンテンツです。

これらをリリースしてから、リアルの場でもスレッドのレクチャーを求められたりしますが

結局はWeb上のコンテンツで学んでいただくのが、一番確実です。


なぜかと言えば、スレッドの知識だけであっても、詳細に語ったら1時間以上の内容に

なってしまいます。リールの改造に関して、実技も踏まえて行うなら2時間以上かかります。

アジアでもインビジブルスレッドに対して興味を持つマジシャンが多くなっているようで

恐らくこれらのコンテンツの内容は、今後さらに重要なものになってくるでしょう。


ただし、通常のレクチャーを受けている人にとって教えてほしいのは

今 すぐできるトリックは?

です。


つまり具体的なハンドリングやテクニックについて学びたいとを思う人がほとんどで

しかも、教わった次の瞬間からできるものを求められることが多いです。


気持ちは分かりますが、特にスレッドを使ったトリックをしたいなら、それは無 理難題

というものです。たとえハンドリングを教えても、演じられる状況なのか判断できないなら

すぐにタネがばれてお終いです。


そして、演じたとして、スレッドが切れて復活もさせられないなら、二度と演技できない

わけですから、非常に効率の悪いトリックになります。


そういった事があるので、僕は自分のハンドリングを人に教えてはきませんでした。
僕のハンドリングを活かせる、その前提条件がそろっていなかったからです。


で も・・です


僕 のコンテン ツで学んでくれて、リール改造の技術を身につけてくれた人も

増えてきて、ハンドリングをお伝えしてもいいタイミングにもなってきたと思います。


ようやく前提条件がそろい、いわゆるマジックのハンドリングをお伝えできるところまで

きました。ですので、このコンテンツは、スレッドに関しての知識を持ち、リールの改造に

関してのスキルを持っている人だけが活用できるものです。


もしまだ前2つのコンテンツを学んでいない人は、まずはそちらから学んでください。


実 際のコンテンツ 内容ですが・・・


扱っている内容は、スレッドのセットアップに関してとハンドリングです。

恐らく僕の演技を見たことある人なら、一番知りたいところになるでしょう。僕自身

10年以上の時間をかけて試行錯誤してきた事柄でもあります。


このコンテンツで全てではなく、試行錯誤への第一歩としてとらえてほしいので、内容に

関してはミニマムな状態にしようと思ったのですが、それでも、1時間以上の内容となって

しまいました。


恐らく既にスレッドを扱っている人にも気づきの多いコンテンツ内容にもなっていると

思いますし、これからスレッドのハンドリングを学んでいく方には、できるだけ無駄な回り道

をしなくてよくなりますので、効率よくスキルを身につけることができるでしょう。


基本のコンテンツはチャプター0からチャプター5まであります。

 スレッドの実戦的使用 の前のチャプター 0

  セットアップに関しての解説がメインですが、これ らは衣装やハンド リングで
  フレキシブルに変えていってください。私の方法なら、いろいろな場所にセットできます。

 基本的なスレッドワー クを学ぶチャプ ター1

  リールを使用する際独特な、スレッドワークを学んでもらいます。

  このチャプターの理解が甘いと、容赦なくスレッドが切れるか、変な動きでスレッドを

  取ってくることになり、格段にばれやすくなります。  


 チャプター2はシンプ ルなフックアップ の「バタフライエフェクト」

  デックは借りたものでも構いません。自由に選んでもらったカードが意思を持った

  かのように動き、ひっくり返ります。

  この際のスレッドの注意点、カードの注意点などを解説しています。


 ホーンテッド・カードを解説 しているチャプ ター3
  スプレッドの状態から、相手のカードが動き出すハンドリングです。
  相手の想像していない動きをしますが、なぜ効果的なのか、その理由も私なりの
  理由を解説しています。人間の頭が勝手に動き出す、そんな作用を利用します。

 チャプ ター4は、通常なら 演技のトリにできるライジングカード
  カードが出た段階で、すべての証拠は隠滅されます。
  カードもグラスも、相手に渡して調べてもらえるハンドリングで、ホッピング
  スタイルの場合には、強力な武器になるはずです。

 相手の手 の上で、カードを 動かせる?チャプター5
  テーブルがない状態でも演じられるハンドリングを2種類紹介。
  相手の手の上でもバタフライエフェクトをする方法と、古典的な動きを行う
  ホーンテッド・デックを紹介です。

僕自身、お金を頂いて演技する際には、このセットは確実に持ち歩きます。
そしてここで解説している手順を行うことで、見てくれるお客様から歓声を頂きます。

時に悲鳴に近い声を上げる方もいますし、仕事の話をしていた男性がそっちのけで見入ったり
トリックだと言っても信用してくれなかったり、そしてマニアの人によく言われるのは
「スレッドの扱い上手いねえ・・」という、称賛とも呆れともいえない感想です(笑)。

扱っているうちに気づくことも沢山あるでしょうし、フックアップの方法にも限界はあります。
ですから、上記のようなコンテンツを手に入れなくても、どこかで自分の物になる事も
あるでしょうが、それが効率的か?経済的なのか?となると、僕自身は疑問です。

時間短縮のためにも、特にすでにスレッドを扱っている人は手に入れてみて下さい。


All about Practical Invisible
Thread Work セット&ハンドリング編
動画コンテンツ
特別価格:¥3,500
お申し込みはこちらから
クレジットカード(Paypal決済)と銀行振込でお支払いいただけます。
クレジットカードと銀行振込でお支払いいただけます。
E-BOOKイメージ


【特典動画】 カード以外の物を扱うハ ンドリング

特典動画では、1つは輪ゴムのフローティング、1つはフローティングビルです。

手の上に置いた輪ゴムが立ち上がり、手から離れます。そのまま輪ゴムを相手に渡し

ますが、もちろん手にも輪ゴムにも仕掛けはありません。

フロ―ティングビルは、2つ折りにしたお札を両手の間に挟むようにして持ち、両手を

お札から離すと、両手の間でお札が浮いています。もちろんそのままお札を相手に渡し

手にも何もないことを示せます。


今までスレッドを使っていても、フローティング現象を解説してこなかったので、このコンテンツは貴重 かもしれません。



メインチャプターは5つですが、動画の時間は約1時間になります。
ペイパル決済の方は、決済完了後視聴サイトのURLとパスワードをお送りいたします。
銀行決済の場合には、入金確認後になります。これは手作業で行っておりますので
入金直後ではなく、少々のタイムラグが起こりますので、ご理解ください。

基本的にギミックを持っている事を前提に解説が進みますので
既にリリースしているコンテンツをお持ちでない方は、そちらを先に購入し
学んでおくことをお勧めします。

ITRを使用しますが、マジックショップなどに売っている物をそのまま使っても
恐らくこれらの演技はできません。クロースアップマジシャンは自分で使うものが
作れるようになる事が大切だ、と教えられたこともあります。

特にギミックに関しては、自分で作れるようになっていることは、自分で修理ができる
という事にもなります。そういったスキルなしに、人とは異なる現象を起こすというのは
難しくなるでしょう。

私自身、そういったスキルを面倒くさがらずに身につけてきたからこそ、世界に出ていっても
自信を持ってマジックを披露することができます。

ぜひあなたも、どこに行っても、誰に見せても驚かれるような、楽しんでもらえるような
そんなトリックを演じられるチャンスを手に入れてみて下さい。


お申し込みはこちらから

 

よくある質問に関して、まとめてありますので、ご確認ください。

 

Q.

PayPalってなんですか?

A.

今日本でもメジャーになってきている決済方法で、相手にカード番号などを伝える事なく、決済を行える ために、非常に安全で す。

簡単に言えば、ペイパルアカウントを作る際に、自分のメールアドレスとクレジットカードを関連させて おきます。こうするこ とで、ペイパルが決済の仲介をしてくれるわけです。支払用のアカウントはすぐに開設可能です。

詳しくはこちらのページで ⇒ 「ペイパルアカウント開設につ いて

 

Q.

インビジブルスレッド初心者なのですが・・・

A.

まず、このハンドリングでは特殊なITRを使用していますので、スレッドおよびITRにそれなりに慣れている必要があ ります。今まで全 くITRなどを使った事がない方は、私がリリースしている他のコンテンツで、まずは学んでいただいた方がいいでしょう。

スレッドコンテンツ ⇒ 【All about Practical Invisible Thread Work

 

Q.

ITRを持っていますが、そのままで使えますか?

A.

無理とは言いませんが、お勧めしません。

1つには、スレッドの問題、1つにはテンションの問題です。

僕自身、ショップなどで買ったままのリールがそのままで使用できるとは

思っていません。改造することを前提で購入します。

リール改造は、難しい作業ではありませんが、面倒ではあると思います。

ごくまれに、僕自身で調節したリールを数量限定でリリースすることもありますのでメルマガや購入者通信等をご確認くだ さい。

自分で改造する方は、こちらのコンテンツを参考にして改造してください。

⇒ 【All about Practical Invisible Thread Work リール改造編

 

Q.

この演技用のリールを売ってください

A.

材料がそろっていて、加工の時間があるのなら、僕の使っているものと同じ

状態にしたものをリリースしてもいいのですが、決して完璧な状態ではありません。僕自身、1度作ったものを修正しつつ 整えていく作業をしますし、人によって

ベストな状態はそれぞれだと思います。

ですので、たとえ僕から手に入れたとしても、それを修正できるスキルがないと

結局は1回使い切って終わってしまう可能性が大きいです。

その点がご理解いただけるなら、チャンスのある時にご購入下さい。

ただ、スレッドや動力ゴムなど、それぞれのパーツをお譲りすることは可能だと

思いますので、順次整えていく予定です。

 

P.S.

実はハンドリングに関しても、このコンテンツで伝えきれない部分があります。

それは実際のタイミングです。なぜこのコンテンツで伝えられないかと言えば

目の前にいるお客様に合わせてタイミングを仕立てていくからです。


場合によっては一気にフックアップまで行く時もあれば、時にフックアップしたものを

いったんリリースしてタイミングを待つこともあります。これはお客様を前にして

呼吸を読んで行うしかないのです。


これをお伝えするには、恐らくライブで演技をしている物を多数見てもらうしか

なくなります。もしライブのレクチャーなどを開催できるのでしたら、詳細な部分を

お見せしたいと思います。その際には、ふるってご参加ください。



P.P.S

「僅かな事にも先達はあらまほしきことなり」とは徒然草の一節です。

このコンテンツを手に入れる事によって、かなりの時間を無駄にぜず、スレッドワークを

習得できるはずです。


むしろ、これを手に入れない人は、ここで解説しているハンドリングに関して

かなりの遠回りをして習得することとなります。あなたはぜひ、ショートカットした道を

突っ走っていってください。


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